【衝撃!】クリエイションの勧誘方法を検証した結果、あることが判明! | 【最短最速!】ネットワークビジネスに興味ある人だけを集める方法

【衝撃!】クリエイションの勧誘方法を検証した結果、あることが判明!

勧誘方法間違えてるかも~!

クリエイション勧誘方法、その実態は…?

クリエイションの勧誘がうまくいかないのは、クリエイションの評判のせいではなく、勧誘方法、勧誘の仕方に原因があるのかも?

友達を勧誘してもうまくいかない、もうクリエイションは辞めたい、そう思ってらっしゃるあなた、勧誘方法についてもう一度じっくり見つめ直してみましょう!

きっと道が開けるはずです!!

【疑問点】クリエイションの勧誘の仕方、勧誘方法に問題はないか?

クリエイションの勧誘がうまくいかないとお悩みの原因、それは一般的なネットワークビジネスの勧誘方法にも問題があるのではないだろうか?という疑問を持ちました。

きっと、勧誘がうまくいかない理由をつぶしていけばきっと成功するはず!!

そう思ったのでネットワークビジネスの勧誘の仕方、勧誘方法についてもう一度掘り下げて問題や課題がないのか徹底的に実態を調べました。

クリエイションの勧誘の仕方、あなたはどんな勧誘方法で、誰に(どんな人たちをターゲットに)クリエイションのビジネスや製品を伝えていますか?

大半の方は勧誘の仕方について、「まわりの友達に口コミ」と答えるでしょう。

今さら当たり前にやっているこの勧誘のやり方について、調べる必要などあるのかという声もあるかもしれません。

しかし、

「この口コミによる勧誘の仕方が間違っているんじゃないだろうか?」

とはあまり疑問に思ったこともない方も多いはず。

クリエイションに限らず、ネットワークビジネスの勧誘方法といえば、だいたいどんな企業でも「友達や知り合いに口コミする」と、アップから教わりますからね。

どうして僕がここに着眼したのか?

それは今後のネットワークビジネスの勧誘方法の常識を覆すヒントが見え隠れしている気がしたからです。

あなたがクリエイションの勧誘をする際にうまくいかない原因の一つとして、その勧誘方法に問題はないのか、その実態を見ていきましょう。

場合によっては、これからの勧誘のやり方を180度転換することになるかもしれません!

オーソドックスなクリエイションの勧誘方法の実態

オーソドックスな勧誘方法についてお話しします!

あなたも経験がおありだと思いますが、まずはオーソドックスな(他のネットワークビジネスにも共通するであろう)クリエイションの勧誘方法の実態に迫ってみます!

ひょっとしたら、この勧誘方法の裏側にあなたがクリエイションのビジネスでうまくいかない原因があるのでは??という検証です。

とあるネットワークビジネス企業に僕が勧誘された時のことを振り返りながら、その勧誘方法と勧誘された側の立場の気持ちもお話ししていきますね。

クリエイションの勧誘方法もほぼ似たような流れだと思います。

クリエイションの勧誘方法1:友達、知り合いのリストアップをする

クリエイションにビジネスメンバーとして参加したら、まず最初に100名以上のリストアップをするようにアップに言われることが多いようですね。

友達、知り合い、家族、親せき、ご近所・・・

それだけではなかなか100名のリストアップすらうまくいかない場合も多く、最近はSNS(フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、mixiなど)の友達やフォロワーもリストに含む方も多いと聞きますね。

リストアップができたら、片っ端から声かけ、アポ取りです。

クリエイションの勧誘方法2:リストアップした友達にアポ取りの電話をする

スマホのアドレス帳をあ行から順番に電話する。

これがメインのアポ取り方法ではないでしょうか。

しかし、最近は電話をかけるだけではなく、リストアップした友達や知り合いも様々で、いろんな声かけ、アポ取りの方法があるようです。

・LINEの友達にメッセージを送る。

・フェイスブックの友達にメッセンジャーでアプローチ。

・ツイッターもインスタのフォロワーにも個別にメッセージ送信。

・mixiやアメブロは足あとやペタをつけてコミュニケーション。

最近の勧誘方法はアポ取りにSNSも使うんですって!

僕もクリエイションではありませんが、他のネットワークビジネス企業で活動してらっしゃる方から、フェイスブックで、無言リクエスト、そしていきなりメッセンジャーで勧誘されたという経験が多々あります。

mixiも見知らぬ人から「どんなお仕事をしてるんですか」とメッセージが届き、返信すると・・・やっぱり勧誘がはじまりました。

「おいおい、いきなりかよ!」と思いましたね。

クリエイションの勧誘方法3:アポ取りができたら、ABC、セミナー動員

アポ取りができたら、いよいよ勧誘本番ですね。

これもクリエイションのみならず、どんなネットワークビジネス企業でも似たような勧誘の仕方、手順でしょう。

僕も過去にクリエイションではなく、他のネットワークビジネス企業ですが、勧誘された経験があります。その時の友達の勧誘方法は、

「久しぶり、ちょっと飯でもどう?」

とネットワークビジネスの件にはまったく触れない電話から始まりました。(実はこの勧誘の仕方はブラインド勧誘というやり方で、これは違法な勧誘方法です)

僕はと言えば、ただ食事に誘われたから行った、そんな感じでした。

行ってみたら、見知らぬ男性と友人。ABCの典型的なパターンでした。

ABCとは?

A=Adviser(アドバイザー) 説明者
B=Bridge(ブリッジ) 紹介者
C=Customer / Client(カスタマー / クライアント) ゲスト

今回の場合は僕がC、友人がB、見知らぬ男性がAですね。

Aさんが説明し、Bさんはそのサポートをしたり相槌をうったりする役です。

Bさんにとって、このABCは、Aさんのセールストークを聞きながら身につける勉強の場でもあります。

一般的にブラインド勧誘(クリエイションの勧誘をすると言わずに友達を誘う)というやり方は勧誘の仕方としては違法ですし、実際にこのやり方で勧誘したとしてもうまくいかないパターンの方が多いようです。

「クリエイションの話をする」と先に伝えると、ハナから会いにも来てくれないのでは?と思う気持ちはわかります。

世間一般のネットワークビジネスに対するイメージはあまり良くないので、こういう勧誘の仕方で誘う人も多いのでしょう。(でも違法です)

久しぶりに友達に会えることを楽しみにしていたのに、行ってみたらABCが始まった。。。なんてなんだかイヤですよね。

僕も他のネットワークビジネス企業ではありますが、実際に誘われた時にそう思いました。

なんで、久しぶりに飯を食って昔話で盛り上がれるのかなと思って来たのに、わけのわからんビジネスの話?

これが目的か!と気づいたときはガッカリでした。

「よかったらセミナーに来なよ」

「もっとすごい人が来るから」

って言われてもピンとこないというのが正直な感想でした。

僕の場合は、このブラインド勧誘の段階できっぱりと断りました。

後から知ったことですが、断り方を間違うと、しつこい勧誘が続くらしいので、きっぱりと断ってよかったです。

クリエイションの勧誘方法4:セミナーとアフターでセールス、サインアップ

クリエイションなどのネットワークビジネス企業のセミナーはどんな会社もそうですが、成功者によるサクセスストーリーや、マインドセット、製品の紹介など色々あります。

このセミナーまで紹介者を連れてくることができれば、いよいよ口コミの勧誘方法を大詰めですよね。ここまで導くために何人に電話し、何人が来てくれたでしょう。

この勧誘方法の流れでいくと、だいたいその割合は100名のリストアップで10名前後だと言われていますので、逆算すれば何人の人脈リストが必要か計算できそうですね。

セミナーは興味がない人が参加すると、宗教っぽいとか、メンバーさんは洗脳されているとか、「ここにいるのはみんなクリエイションの信者だ」という風に見える方が多いようです。

これは確かにそう見えるかもですが、ジャニーズの熱狂的ファン、エルメスが大好きなセレブ、車はトヨタ、というのとさほど変わりはないと思います。

それだけメンバーさんたちはそのクリエイションを信用しているということなので、僕はこれに関してはそんなに悪いことではないと思います。

一般的なネットワークビジネス全体のイメージがよくないから、そういう風に言う人達が多いのでしょう。

勧誘方法の決め手はセミナーのアフターでクロージング、サインアップ!

セミナーが終わったら、軽い食事やカフェでお茶しながら、アフターの懇親会が開催されることが多いです。

アフターは親睦を深めるというよりも、

ぶっちゃけると、セールス、クロージング、サインアップ(契約)の場となっています。

クロージングとは・・・

ビジネスや営業活動において、お客様に商品を買っていただいたり、お客様と契約を結ぶことを言います。

普通の企業の営業マンも使う言葉です。

ここでサインアップしない方には、

勧誘した人(友達や知り合い)から、アフターフォロー、セールスの電話がじゃんじゃんかかってくるようです。

次のセミナーのお誘いとか、製品のサンプルをあげるよとか、わからないことはないかとか、何かと理由をつけて電話がしょっちゅう鳴るはず。。。

そして、少しでも興味を示せばセールスからのクロージングです。

勧誘された側はこれが続くと「しつこい・ウザい」と思う人が多いかもしれませんね。

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クリエイションの勧誘をすると友達にしつこいと言われました。 という話をよく聞きます。Yahoo知恵袋などにもあ...

まとめ:クリエイションの勧誘方法の実態を振り返り・・・

あらためて、クリエイションなど、ネットワークビジネスにおける一般的な勧誘方法についてみてみた結果、勧誘がうまくいかない原因と、逆に成功するやり方がなんとなく見えてきました。

成功するやり方というのはやはり、勧誘方法のうまくいかない原因をつぶしていくことにあるようです。

勧誘方法の実態から成功できる方法を見つけ出しましょう!

クリエイションの勧誘がうまくいかない原因

・人脈のリストアップの段階で、人数に限界がある
→興味を示してくれそうな人脈が少ない

・クリエイションに対して偏見があり、誘い出すまでが大変
→ブラインド勧誘をせざるを得ない場合がある

・知識もなく、自分に自信が持てない
→そのためのABCだけど、うまくABCにつなげられない

・セミナーに強引に誘うと逆効果
→宗教っぽい、洗脳されていると思われる

・アフター、セールス、クロージング、サインアップのいい流れを作れない
→興味があまり持てていない友達はしつこい、ウザいと感じる

クリエイションの勧誘で成功するやり方

・興味を持ってくれる人脈リストをたくさん持っている

・クリエイションビジネスについて自分自身がしっかりと理解し、自信をもって伝えられる

・人と人のつながりを第一に考えている
→お客様(紹介者)の気持ちを理解し、無理強いしない

・販売、メンバー集めよりも、紹介者のお悩み解決の手助けをする意識で取り組む

結論:クリエイションの勧誘方法に問題はあるのか?

クリエイションの勧誘方法の実態を振り返り、結論としては、勧誘方法自体には問題はないと感じました。

もちろん、ネットワークビジネスの本質である、人と人とをつなぐビジネスであるという理解と、仕組みや製品知識は必要でしょう。それがビジネス成功への基本となります。

しかし、それと同時に伝える相手を間違えると、クリエイションの評判を落としかねないということも見えてきました。

ということは、勧誘方法に問題があるのではなく、そもそも、プライベートな友達にビジネスの話を持ち掛けても、興味がある人が少ないということにうまくいかない原因があるのではないかと。

・クリエイションに興味がある人ならば、話も切り出しやすい

・ネットワークビジネスに対する偏見はあっても誤解を解きやすい

・興味がある人はセミナーでさらに関心を持ってくれる可能性が高い

・関心が深まれば、クリエイションのビジネスについてさらに詳しく聞いてもらえる

興味があれば話は聞くでしょうけど、興味がなければ・・・ということですね。

成功するやり方を見てみるとそれが顕著にあらわれていると思います。

人の考え方を変えるというのはなかなか難しいですし、世間のイメージを変えることも大変です。

しかし、それに比べれば、あなたが伝える相手を変えることが成功への近道、うまくいかない自分との決別につながるような気がします。